ロゴ専門デザイナーが制作するビジネス向けロゴデザイン
ロゴ専門デザイナーのロゴ制作サービス
お役立ち情報

高品質で低価格なロゴデザイン

東京ロゴファクトリーのロゴデザインは、ビジネスに使用する目的のお客様を対象として制作させていただいております。
そのため、ビジネスで使用する上での品質を持ちつつ、制作コストがビジネスの足かせにならないように低コスト化を実現しております。

東京ロゴファクトリーを他社と比較すると以下のような特徴がまとめられます。

東京ロゴファクトリー WEBデザイナーA デザイン会社B デザイン会社C
ビジネス品質
実績数 600以上 10程度 50程度 100程度
対面相談(ヒアリング力)
レギュレーション制作
制作費用 10万円~ 3万円~ 20万円~ 50万円~

比較対象としては

WEBデザイナーA

フリーランスデザイナーで活動する単価の安いデザイナー

デザイン会社B

中小企業を中心にWEBやチラシなどを制作しているデザイン会社

デザイン会社C

有名な企業を対象に総合的にデザインを手掛ける総合制作会社

を挙げさせていただいております。

ビジネスで利用できる品質

ビジネス利用を目的とする場合、一定のデザイン品質が求められます。デザイン性の低いロゴデザインを使用していると、会社そのものの品質が低いと疑われてしまいビジネスにも支障をきたしてします可能性があるからです。

ビジネス品質という観点で見た時に、WEBデザイナーAが制作するロゴデザインは品質が低くなりやすくなります。WEBデザイナーもデザイナーと付いているので、何でもデザインできそうだし、実際に、WEBデザイナーに「ロゴのデザインも可能か?」と尋ねれば「可能」という返答が返ってくるかと思います。
但し、実際には、WEBデザイナーの多くがロゴデザインを設計することができません。グラフィックソフトを使えるので既存のフォント(文字スタイル)に飾りをつけて、それっぽいモノを提示してくることは可能なのですが、ロゴとは文字に飾りをつける事ではありません。しっかりと設計されたロゴデザインは見飽きることがありませんが、文字に飾りをつけただけのロゴは、見れば見るほど素人っぽさ(粗)が見えてきて、使用することが恥ずかしいとさえ思えるようになってきます。WEBデザイナーにはそういった設計力が備わっていないケースが多いため、ビジネス品質を求めるのは難しいと考えれます。

変わってデザイン会社Bの場合は、何人かのデザイナーを抱えているので、比較的設計力の高いデザイナーが在籍している可能性もあります。但し、制作会社であっても、ロゴをデザインする機会があまり多いとは言えない事と、会社へ依頼する場合は、デザイナーを指定できるわけではないので、費用感によっては、あまり慣れていないデザイナーが割り当てられてしまって、思うようにロゴデザインが出来上がらない可能性もあります。

デザイン会社Cくらいのレベル感になれば、優秀なデザイナーしか在籍していないため、誰が割り当てられてもしっかりとしたロゴデザインが上がってくることを期待できます。

東京ロゴファクトリーの場合は、設計力に長けているからこそロゴを専門にデザインしているデザイナーがロゴをデザインします。そのため、お客様にしっかり満足していただけるデザインでありながら、周囲の方々からも信頼されるロゴデザインの制作が可能です。

どんなロゴでも制作を可能とする実績数

ロゴデザインと一言で言っても、様々なテイストのロゴデザインが存在しています。実績数が多ければ多いほど、様々なテイストのデザインを制作している可能性が高いため、お客様のご要望にもお応えしやすくなります。

WEBデザイナーAは先ほども述べたように、あまりロゴデザインを制作する機会がないため、10年近くデザイナーをしている方でも、10デザイン程度というケースも少なくないかと思います。

デザイン会社Bの場合は複数のデザイナーが在籍しているため、合わせれば50デザイン程度になるコトもあるかと思います。

デザイン会社Cにもなれば、100を越えることもあるかもしれませんが、デザイナー一人あたりでカウントすると、20~30が良いトコロかと思います。

東京ロゴファクトリーの場合は、ロゴを専門としているデザイナーであるため、毎日ロゴをデザインしています。そのため、実績数は他社とは圧倒的な差をつけて600作品を越えています。

ただの御用聞きにならないヒアリング力

ロゴの方向性を決めるのに最も重要なのは、最初のヒアリングにあります。ヒアリング時にいかにお客様のご要望を掘り起こし、方向性を定めることができるかがロゴデザインの品質に大きく関わってしまいます。

WEBデザイナーAはそもそもロゴデザインというモノをあまり理解していないので、何を聞いてもどうしてもそれをロゴの設計に反映させることができない事が多くなってしまいます。

デザイン会社Bやデザイン会社Cの場合は、ディレクターや営業がヒアリングに伺うケースが多く、デザイン的な観点で話を詰めていくことがなかなかできず、お客様の言葉をそのままデザイナーに伝えることが多くなります。もちろん、ディレクターや営業もプロフェッショナルなのでしっかりとお客様の言葉を聞き取る力を持っていますが、デザイン的な観点で話を詰めていくのは難しいと言えます。

東京ロゴファクトリーの場合は、ロゴデザイナー自身がお客様と対面でヒアリングさせていただきます。しかも、東京ロゴファクトリーでは、基本として、ヒアリングの時点でラフデザインをお持ちします。
ヒアリング時により具体的なロゴの形に対してお客様とのイメージをすり合わせることができるため、スムーズな制作を行う事ができます。

もちろん、ヒアリング時は発注前なので、ヒアリング用のラフデザインを作成していても、ご発注いただけなかった場合は、費用をいただくことはありません。

ビジネス向けのロゴデザインを10万円で制作できる

ロゴっぽいもので良ければ、安く制作する方法はいくつかあります。

それこそWEBデザイナーAであれば、3万円程度でロゴをデザインする事ができます。デザイン会社Bになると、制作会社なので20万円ほどの費用になるのが一般的で、デザイン会社Cでは最低でも50万円の費用が発生します。

東京ロゴファクトリーは、ビジネス向けのロゴデザインを10万円から制作させていただいております。

以上のように、東京ロゴファクトリーは、ロゴの専門性を持った高品質を約束しながら、10万円という低価格で、ロゴデザインをご提供させていただいております。

ロゴデザインをご検討のお客様は是非、東京ロゴファクトリーまでご相談ください。

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